よくある質問
FAQ
ここに載っていないことは、 お問い合わせ からどうぞ。
- 1 お茶っこ庵とコンサルティング、どちらに連絡すればいいですか?
- 1人で始めて心細い、上手くいかないので現状を整理したい時にはお茶っこ庵です。もちろん、いつも孤軍奮闘で仲間と一時の癒しを求めに来ていただいても全然問題ありません。中小企業でITやDXの話題を取り扱い時はコンサルティングとなります。
- 2 お問い合わせを送ったあと、どうなりますか?
- 内容を確認のうえ、ご入力のメールアドレスへ担当者から返信します。お急ぎの場合は、その旨を本文に書いてください。
- 3 仙台以外や、オンラインだけでも相談できますか?
- お茶っこ庵は、原則、仙台で開催されます。コンサルティングはオンラインでのみ承ります。ごく稀にオフラインでも承れることがありますが、原則、オンラインでお願いしております。
- 4 開発料金の目安を教えてください。
- 規模によるので一概には言えません、お見積もりを希望の場合には、ご要件を伺い、こちら側から見積もり結果をメールでお知らせいたします。お見積りは、ヒアリングが必須となりますので、時間調整をお願いいたします。ヒアリングについては無料でご対応いたしますので、規模感が知りたい場合にはお気軽にお問い合わせくださいませ
- 5 自分で学ぶなら、Re:ify は使えますか?
- もちろん可能です。Re:ify は、自分のペースで学べるIT教育コンテンツです。ご自身のスケジュールにあわせてコツコツと進めていただけます。
- 6 見積もりや壁打ちだけでも依頼できますか?
- 開発費用のお見積りは、無料でヒアリングさせていただきます。壁打ちやアイデア交換などはタイムチャージでの対応となります。
- 7 DXはどのようなプロセスで進みますか?
- 具体的なお悩みがある場合は、その切り分けから始めます。漠然とした危機感から始めたい場合は、何が気になっているのかを探るところからです。フレームワークに寄せるより、コスト感に合わせてできる範囲で最大限の効果を狙います。大事なのは、地に足の着いた方法で一つずつ確実に進めることです。
- 8 AI活用の相談はできますか?
- Claude CodeやCursorなどのAI駆動開発支援ツール、エージェントの使い方、ガードレール、自社情報のRAG化など、情報提供と議論を行っています。変化の速い領域の情報源としてもご利用ください。
- 9 アナログとの共存はできますか?
- ツールを入れることが目的ではありません。問題を解決するために必要なDXだけを提案します。デジタルの強みと、残すべきアナログを分けて考えます。
- 10 技術顧問は何をしてくれますか?
- 課題を共有していただければ、アプリ設計からAIを使った自社開発、非機能要件まで、いまの立ち位置に即した助言ができます。ヘルプデスク、開発、大規模開発の開発マネジャー、製品責任者、アーキテクト、CTOといった20年以上の経験を踏まえて、実践的にお答えします。